最新の医療機器

レントゲン機器

  • デジタルレントゲン処理装置AeroDR: レントゲン撮影後ほんの数分で撮った画像の閲覧ができる処理スピードを持ち高画質で低被曝という理想的な最新型レントゲン機器です。
    撮影後僅か1枚あたり3秒で画像が得られます。
    一般的な病院で普及しているCR型レントゲン撮影装置に比べて約半分のX線照射量で高画質な診断画像を得られますので患者様への被曝リスクを低減することができます。
  • レントゲン機器

骨密度測定装置

  • DEA法による前腕部位での測定装置。約2分で結果が出ます。
    骨密度検査は採血による骨代謝マーカーの検査も同時に行います。
  • 骨密度測定装置

リハビリテーション機器

  • POLARISKINE(低周波治療器) 従来の低周波治療器と違い低い周波数刺激による持続性と高い周波数刺激の即効性の両方を作りそれを交互に出すことで治療効果を上げる新感覚の低周波治療器です。
    治療部位の表面から深部まで、リズミカルに次から次へ押し寄せる刺激が血流を増やすことで疼痛緩和効果を期待できます。
    肩・くび・背中のこり、腰痛、膝痛、関節痛、拘縮関節周囲筋の除痛。
  • POLARISKINE(低周波治療器)
  • Hotrhythmy(ホットパック) 患部を温めて筋肉や関節をほぐす乾式ホットパック装置です。
    これまでの温熱治療機のパックに小型モーターを内蔵し温熱リズム機能を付加した新世代ホットパック装置です。
    肩・くび・背中のこり、腰痛、関節痛、拘縮関節周囲筋の除痛、神経痛。
  • Hotrhythmy(ホットパック)
  • ① スーパーライザーPX ② スーパーライザーHA2200
    (低出力レーザー治療器)
    光の中で最も生体深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6μm~1.6μm)を高出力でスポット状に照射できる光線治療器で、その効果はペインクリニックをはじめ各科で認められ、さまざまな医療現場で幅広く利用されています。
    半導体レーザーのような単一波長ではなく、幅広い波長帯を有する複合波長ですので、深い患部まで確実に到達し、心地よい温感とともに複数の波長帯に係る生体効果が期待できます。
    肩・くび・背中のこり、腰痛、神経痛、自律神経障害、関節痛、腱鞘炎、打撲、皮膚・筋・腱損傷の創治癒促進、骨形成促進。

  • スーパーライザーPX

  • スーパーライザーHA2200
  • Accellus(アクセラス) 超音波で骨折を早く治すことが期待できる超音波骨折治療器「アクセラス」を導入しております。骨折部位に毎日照射していただきますが痛みや熱感は感じることはありません。
    LIPUS(Low intensity Pulsed Ultre Sound 低出力超音波パルス)による骨折部への刺激で骨癒合までの日数短縮が期待できる先進医療の一つです。
  • Accellus(アクセラス)
  • Accellus(アクセラス)
  • 牽引器 Super Trac ST-2CL 能動型自動間欠牽引装置で座ったままで腰椎か頚椎のどちらかの牽引が可能な最新牽引機です。
    牽引はリクライニングの姿勢になりベルトの装着も簡単です。
  • 牽引器 Super Trac ST-2CL

アクセス

青山整形外科クリニック地図

【東京メトロ】
「外苑前駅」4a出口より徒歩2分
「青山一丁目駅」5番出口より徒歩5分
【ちぃばす】
「外苑前駅」下車徒歩2分

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